1日を大切に感じる看護師
「あなたがくだらないと思っている今日は、
昨日亡くなった人がなんとかして生きたかった今日」
という言葉が大好きです。
看護師の仕事をしていてそれを目の当たりにすることがよくあります。
明日になにか特別なことがあるというのではなく、
明日の朝日を見たい、夕日をあとなんど見られるのか、
子供と過ごす時間を1秒でも多く!
という切なる願いがあります。
私もむくれて、すねてる時間のほうが多いからあかんなと反省します。
看護師だからではないですが、より身近に1日の大切さがわかる今日このごろです。